メニュー

復活の信仰

イエスは言われた。 「わたしは、よみがえりです。いのちです。わたしを信じる者は、死んでも生きるのです。 また、生きていてわたしを信じるものは、決して死ぬことがありません。このことを信じますか。」(ヨハネの福音書11:25 […]

罪の根源について

すべての人は罪を犯したので、神からの栄誉を受けることができず、ただ神の恵みにより、キリスト・イエスによる贖いのゆえに、価なしに義と認められるのです。(ローマ3:23) 「義人はいない。ひとりもいない。」(ローマ3:10) […]

あなたは何によって、あなた自身の人生を建て上げるのですか?

私たちは人生のなかで、時に失敗や挫折感を味わうことがあります。 この先どのように進んでいったら良いのか、何を土台としていけば良いのだろうかと、立ち止まって考えます。 試練にあった時、乗り越えていく力はどこにあるのでしょう […]

光の子どもとして歩もう!〜聖書が示す光と闇について〜

創世記1章をみてみましょう。 1 初めに、神が天と地を創造した。 2 地は茫漠として何もなかった。やみが大水の上にあり、神の霊が水の上を動いていた。 3 神は仰せられた。「光があれ。」すると光があった。 4 神は光を見て […]

主の御名によって来られる方に祝福あれ! 【ダビデの幕屋の回復⑧】

バルーハバーベシェィムアドナイ マタイ23章39節のヘブル語「バルー・ハバー」は「ようこそいらっしゃいました。」と、来客者に語る挨拶でもあります。マタイ23:39には「わたしは言っておく、『主の御名(みな)によってきたる […]

イスラエルの救いのために私たちがなすべきこと 【ダビデの幕屋の回復⑦】

『賛美』『宣言』『祈り』『慰め』   エレミヤ31:7-8 7 まことに主はこう仰せられる。 「ヤコブのために喜び歌え。 国々のかしらのために叫べ。 告げ知らせ、賛美して、言え。 『主よ。あなたの民を救ってくだ […]

いのちの木の回復 【ダビデの幕屋の回復⑥】

いのちの木〜完成したアダム〜イェシュア(最後のアダム) アダムの堕落によって、いのちの木が失われた。それにより、全人類は祭司であり王としての立場を失ってしまった。それ以来、歴史はいのちの木の回復に向けて動き出すことになる […]

イスラエルのために祈る! ローマ11章の奥義 【ダビデの幕屋の回復⑤】

ローマ人への手紙11章の解き明かし   ロマ11:1 すると、神はご自分の民を退けてしまわれたのですか。絶対にそんなことはありません。この私もイスラエル人で、アブラハムの子孫に属し、ベニヤミン族の出身です。 & […]

異邦人の完成とイスラエルの救いと再臨のために 【ダビデの幕屋の回復④】

ヤハウェの救いのご計画~アブラハム~イサク~ヤコブーイスラエル イスラエルを選びの民として、ユダヤ民族に救い主メシアを王として送るというのがヤハウェのご計画。イェシュアはユダヤ人の王。 そのイェシュアが十字架につけられ死 […]

いのちがけのマリヤの信仰が祈りの家を建て上げる 【ダビデの幕屋の回復③】

マタイの福音書一章 14代 – 14代 – 14代(13代)の解き明かし   アブラハムの子孫、ダビデの子孫、イエス・キリストの系図。   アブラハムーイサクーヤコブーユダ(タ […]

見張人としての使命 真の見張人と偽りの見張人 【ダビデの幕屋の回復②】

創世記6:6 それで主は、地上に人を造ったことを悔やみ、心を痛められた。   神である主ヤハウェが地上に人を造ったことを悔やみ、心を痛められた原因はなんでしょう。   創世記6:5 主は、地上に人の悪 […]

神の教会は「祈りの家」と呼ばれる! 【ダビデの幕屋の回復①】

『この方はナザレ人と呼ばれる』   マタイによる福音書2章23節   「そして、ナザレという町に行って住んだ。これは預言者たちを通して 『この方はナザレ人と呼ばれる』と言われた事が成就するためであった […]